充電が20%を切って、低電力モードにして戻し方を忘れることはありませんか?今回は、そんなときの対処法を徹底解説!
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低電力モードとは?
低電力モードは、電池の減りをおさえる機能です。
電池残量が少なくなると、自動でオンになることがあります。
低電力モード中は
・画面が少し暗くなる
・アプリの動きが遅くなる
・バックグラウンドの動作が止まる
などの変化があります。
低電力モードを解除する方法
次の手順で、かんたんに解除できます。
① 設定を開く
② バッテリーをタップ
③ 低電力モードをオフにする
👉 スイッチが緑からグレーになれば解除完了です。
解除できないときの対処法
✔ 電池残量が少なすぎる
→ 充電すると自動で解除されることがあります
✔ スイッチが反応しない
→ iPhoneを一度再起動してみてください
✔ 勝手にオンになる
→ 電池残量が20%以下になると自動でオンになります(正常な動作です
まとめ
・低電力モードは設定 → バッテリーから解除できる
・充電すると自動で解除される場合がある
・勝手にオンになるのは故障ではない

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